クリスマスへ向けてアドベントカレンダーを作ろう


菅原生涯学習市民センターでは、昨年12月にアドベントカレンダーとして色々なクラフトの作品を飾りました。
今年のクリスマスアドベントカレンダーには、ぜひ皆さんの作品を飾りませんか?
まなび百科では、4月から半年間、毎月1つずつクラフトの作り方をご紹介していき、今年のアドベントカレンダーに飾る作品を10月に皆さまから募集する予定です。
いろいろなクラフトにぜひ挑戦してみてください!


サンプル画像 ▶ アドベントカレンダー とは?

2021年クリスマスアドベント作品募集について

皆さんの作った作品を、実際にアドベントカレンダーとして菅原生涯学習市民センターロビーに展示させていただきたいと思っております。
募集の詳細は、9月下旬にこのページでお知らせします。
10月に作品の募集開始を予定しておりますので、まなび百科でクラフトの腕を磨いて、お待ちくださいね(*^-^*)

アドベントクラフトを作ろう

アドベントクラフト①


ハニカムペーパーで作る鳩の釣り飾り


アドベントクラフト②


5月に公開します。ちょっと待っててね♪





アドベントカレンダーは、
クリスマスまでの期間に日数を数えるために
使用されるカレンダーで、
キリスト教の待降節の期間
(イエス・キリストの降誕を待ち望む期間)に
カレンダーの中の窓をひとつずつ開けていくものです。

すべての窓を開け終わると
クリスマスを迎えたことになります。

アドベントカレンダーの窓の中身は、
写真やイラスト、詩や物語の一編、
チョコレートなどのお菓子、
小さな贈り物など様々です。

最近では、クリスチャンでなくても、
クリスマスのイベントや
インテリアとして人気が出ていて、
窓やギフトボックスを開けるタイプのものなど、
いろいろなものが市販されたり、
手作りされたりしています。

カレンダーと言いつつ、
12月の初めからクリスマスまでのものなので、
窓や箱はだいたい24個のものが主流となっています。

昨年12月、菅原生涯学習センターの
1階エントランスから階段、
2階の渡り廊下までを飾った
アドベントカレンダーはこんな感じでした。




2020年度に展示したもの

12/1


MOKUの始まり。
葉っぱ会議。

12/2


いい本をたくさん読もうね

12/3


MOKUで作った
夢泡や折り紙。

12/4


靴下の廃材料で
指あみした六角座布団。

12/5


普及のベストセラー玩具。
大きいのを作ってみました

12/6


お菓子のお城に飾った
お菓子のぬり絵。

12/7


夢泡で雪だるま。

12/8


夏休みこどもワークショップで
作ったはりこ工作。

12/9


DANクラフトで
ロボットのキーBOX。

12/10


2020年に流行った柄
その①。

12/11


元祖エコバック・あずき袋。
手拭いで作りました。

12/12


マスクと鳩と
MOKU天井のハニカムボール。

12/13


みんなで本を読んで
月まで行こう!

12/14


寒い季節の
おくりもの①

12/15


センターを飾った
季節の折り紙。

12/16


箱と切り紙で
鳥かご。

12/17


巨大な飛び出す
切り紙カード。

12/18


これはなんだ?
明日へつづく。

12/19


DANクラフトで
ステゴザウルス!

12/20


2020年に流行った柄
その②

12/21


寒い季節の
おくりもの②

12/22


MOKU天井の大きな夢泡と
ハニカムの鳩と。

12/23


平和の象徴・鳩で
HAPPY X’mas!

12/24


クライマックスは
さらに鳩3羽。



ご応募作品

ご応募いただいた作品は、こちらのページでも展示させていただく予定です。
応募詳細は9月までお待ちください♪


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